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2012.03/15(Thu)

白日 なんですかそれおいしいの? 


なんでホワイトデーなどというものが存在するのか

そうだ菓子メーカーの陰謀だ

と、思いつつ会社の方から頂きました義理チョコならぬ付き合いチョコ? 社内チョコ?

のお返しを帰りに買っていく・・・懐に寒風が


もうなんていうか、社交辞令なんて嫌いです



まぁ、今日はいい夢見れたのでよしとしようかな

個人的にはどういう基準でそんな夢の内容になったのかわけわかめですが

悶えました


登場人物は

鹿目まどか


シチュとしては

夕焼けに染まる世界をひた走る電車内


内容としましては


どうやら自分はまどかと付き合い始めたばかりの様子で

いまだにまどかのことをついつい「鹿目さん」と苗字で呼んでしまう

まどかは名前で呼んで欲しいのだが苗字で呼ばれたことに拗ねてしまう

ぷいっと横向いて自分から離れた席へ座りなおすまどか

自分はまどかを追いかけて隣にまた座る

「ごめん、まどか」と今度は名前で呼ぶもまどかは答えずしばしの沈黙

やがて展開してあった座席テーブルの上に置かれるメモの切れ端

まどかからのものでメモには「ごめん」

そして次に差し出されたメモにはまどか自身の欠点だと思うところを列挙した内容

(流石に夢なので詳細はもう忘れてるが、唯一「家ではジャージ派」これだけは印象的に覚えている)

ここに来てようやくまどかが口を開く

「わたし、こんなんだし全然駄目だよね。今も子供みたいに拗ねて・・・」

それに対して

「それも全部含めてまどかのことが好きなんだ」とド直球な台詞の自分

そのまままどかの肩を掴んでこちらに向き直らせて雰囲気作って


キス



はい、キスですよ

夕焼けの逆光の中で二人の唇が繋がってましたよ(ここだけ視点が変わっていました)


んで、それはファーストキスだったらしく

まどかはあまりの嬉しさに涙を浮かべていました



そんな内容


もう日付変わってるし今日はPSPの発売日だしそういうこともあって夢に出てきたのか・・・

しかし本編じゃこんな恋することも無く概念にされたんだよなぁ

はっ、まさか俺にまどマギの二次創作を書けという神さまからのお達し!?


でもPSPやってからかなぁ

考えてるネタを万が一でもやられたら・・・そのためにその前に書ききるつもりだったのに

誰か精神と時の部屋ください

まぁ、挿入歌にアリプロ呼んだと思ったらジャムプロでしたー! な熱い展開は無いだろうし

存分に鬱チックにみなさんを苛めてあげてくださいよ


あと3月15日はなのは(とらは世界)の誕生日

アニメじゃいつなのかわかりませんが

なのちゃんおめでとう

あなたから生まれた高町なのはは気がつけば恋も結婚もしないまま

拾った子を娘にして半ば隠居様のような生活を送っております・・・


GODのビジュアルブックも手に入れましたが

設定とか碌に載って無いよね

どういうことなの・・・
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2012.03/11(Sun)

あの日あの時、今日の私は歩行者天国の真ん中で空を眺めていた 





去年は今頃はまだいち早く復旧した地下鉄で錦糸町にたどり着いたところですね。


思い出すのは帰る術を失った人の群れ

タクシーを待とうにもこんな状態で翌日に繋げられるわけない、と判断し

錦糸町の総合体育館で夜を明かすことを決意するのがここから2~3時間後

ワンセグには燃え盛る町並みが


買い物に来た秋葉原の歩行者天国の真ん中で流れる雲を見ながらそんなことも

もう1年前のことなのかと、1年しか経っていないのかと、いろんな意味で感慨に浸る

信号を待ちながらワンセグを経由して黙祷の時刻を知る

僅かな瞬間でも、目を閉じそのときを過ごす――

失われたものは沢山あって、取り戻すことなんて出来るわけなくて

願わくば1日も早い復興を

それぐらいしかかける言葉がありません

当事者でもない人間が語れる言葉なんて、本来はないものだと思うから

見つかるわけ無いですよ、向こうの惨状を、自分の立場にして考えれば考えるほど



そしてその災いの牙はすでに自分達の首筋に食い込んでいることだって忘れてはいけない



正直な話、来るならさっさと来て欲しいです

目の前に立ち塞がったまま決して歩み寄らない恐怖ほど恐ろしいものは無い

多分、色んな方面で日本は壊滅するでしょうけど、首都直下では流石に・・・


前向き、ポジティヴ、開き直り


水はたくわえ、食料はまだ心もとない

出来ることはとにかく想定できる事態へのカウンター

生き残る

命あればなんだって出来る

そう信じて




というわけで、今日はそこまでテンション上がらないので切ります



















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